自分らしく生きる。

書き出すことで自分らしさを表現出来たら…

【バチェラージャパン2】最後に残ったのは…?

こんにちは、きいたぬです。

バチェラージャパン2、全部見終わりました。

最後まで誰が選ばれるか分からず!

残った人、選ばれた理由、バチェラーと二人で並ぶ姿…納得の結果だなぁなんて感じました。

 

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【ここからはネタバレありです!】

 

 

 

 

 

最後に残ったあの方。

ずっと運命を信じ、ついに掴み取りました。

駆け引きは無く、自分の得意な部分を生かし、自分の魅力を最大限に表現が出来た方。

 

恋ではなく、愛を感じさせてくれた方。

 

倉田茉美さん。

彼女を見ていて感じたことを書きたいと思います。

 

自分で運命を切り開く

運命は自分で切り開くものだから、残り物を掴むなんてしたくなかった。

だから最初に取りに行った。

 

シークレットなグループデートを決めるトランプ。それを一番に取りに行ったのが倉田茉美さん。

 

最後まで自分で掴んだチャンスを大事に抱えていました。

バチェラーの最後の贈り物もすごくよかった!

 

自分で自分を幸せにする覚悟がある人だなぁと感じさせてくれました。

 

家族との温かさ

茉美さんは、そんな幸せ~な家庭というより、少し大変な思いをした方。

でもそんなこと全く感じさせず、ご両親のことをそれぞれ愛して、愛されていたと自分で感じています。

 

なんでそんなにキレイに家族のことを想えるのだろう。きっと両親それぞれが、互いの悪口を言わずにいたんじゃないのかなって気がします。

 

だから茉美さんはお父様ともお母様とも幸せな部分を絵本にして切り取ることが出来たのかな。

 

安心感を与え続けた

最初の「choose me」というメッセージから、一貫して愛を与え続けた人。

厳しさと、優しさ、そばにいる安心感。

 

バチェラーの最終回は「恋か愛か」の究極の二択のような形になりましたが、結婚となるとやはり選ばれるのは「愛」でした。

 

「愛することを教えてくれてありがとう」

茉美さんはバチェラーにそう伝えました。

バチェラーは茉美さんがそばにいると、何でも2倍速で動けると言っていました。

 

茉美さんからの愛を受け取り、自分の活力に変えている。理想のパートナーシップだな~と感じました。

 

自分を磨く

茉美さんはキレイな絵を描く方。

そして自分を着飾る方。

バチェラージャパンに出てくる女性たちの着飾るシーンはとても美しいのですが、やはり残っていくのはちゃんと美を磨いてる人でした。

 

それだけではないのだけれど、やはり美意識が高いのは大切な条件であると、シビアに感じさせてくれました。

 

バチェラージャパン2は女性たちの魅力を感じさせてくれるもの

それぞれの女性の個性が際立ち、それぞれの着飾り方があり、美意識を高めてくれます。

それぞれのキャラクターが立っていて面白かったです。

 

素を感じられるかどうかをバチェラーは評価のひとつにしていました。

 

自分らしい美を

自分らしいことばを

自分らしい表現を

 

見所満載です。

 

きいたぬ

 

 

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