自分らしく生きる。

書き出すことで自分らしさを表現出来たら…

多動力のワークをしたら家事育児が自分のすべきことじゃない気がしてきた

こんにちは、きいろです。

現在多動力を本で読んでますが、一向に進みません。

 

というのも多動力、短い章ごとに「やってみよう!」というワークがあるから。

 

やってみよう!と言われたらやらなきゃ損でしょう!と感じて進めています。ワーク出来ない環境下ではKindleで別の本を読んでいることもあってか現在まだ第2章始めの項(笑)

 

人生の勝算でも書かれているようですが、自分と向き合う時間って大事だなと、セルフワークをしていると常々感じます。

 

でもこのセルフワーク、いかに集中出来る環境に自分を置くかにかかっています。

休日は家でノートを開く時間を取っていましたが、スッキリしきらない。

 

カフェで黙々と取り組んでいると、BGMも良いのかすごく捗りました。

 

さて、本題。

多動力のワークで「自分が抱えているタスクをすべて書き出し、他の人でも出来ることを赤ペンで線を引き消してみる」というものがあります。

 

やってみたら、仕事はやりたいこと、得意なこと、評価されていて自分にしか出来ないことが見えてきたのですが、たくさんある家事育児のタスク、ぜーんぶ「わたしじゃなくていいじゃん」って思いました。

 

得意なこと、わたしがやることで時短に繋がり家が潤沢に回るようであれば、自分がやればいいのだと思いますが、基本不器用、大雑把で夫から小言を言われることはあっても評価されることは無い私。やることって無いんじゃないかと感じました。

 

悲しい…

 

自分が評価されないことに、どれだけの時間を割いているのだろう。

 

減らす工夫を考えて、取り組んでみます。

 

きいろ

多動力 (NewsPicks Book)